避妊してたのに妊娠?原因や実際の体験談、今すぐできる対処法を解説

避妊してたのに妊娠?原因や実際の体験談、今すぐできる対処法を解説

避妊してたのに妊娠?原因や実際の体験談、今すぐできる対処法を解説

避妊をしていたのに妊娠の可能性があり、強い不安や戸惑いを感じている人もいるでしょう。

「なぜ起きたのか」「自分だけなのか」と思うのもごく自然なことです。

避妊は妊娠の可能性を下げる方法ですが、100%防げるわけではありません

避妊方法を正しく使っていたにもかかわらず、妊娠してしまうケースもあります。

こうした背景を理解しておくことは、万が一の状況に直面したときに冷静に対処するために重要です。

本記事では、当院が実施したアンケート結果も交えながら、避妊をしていたのに妊娠してしまう原因や実際に寄せられた体験談を紹介します。

不安を感じたときにすぐできる対処法も解説するので、状況を整理しつつ安心して次の行動を選ぶための参考にしてください。

調査概要
  • 実施期間:2025年11月17日~2025年11月22日
  • 調査対象:避妊をしていたにもかかわらず妊娠したことがある女性100名
  • 調査方法:インターネットアンケート調査

エミシアクリニックのオンライン診療なら自宅で安心して相談可能

アフターピルLP画像

エミシアクリニックではオンライン診療を行っており、24時間LINEでの相談が可能です。

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※平日/土日・祝日 19:00までに受診・決済手続きをされた方限定、対応エリアは関東エリア(東京・埼玉・神奈川・千葉)です(別途配送料(1,426円~)がかかります)

また、プライバシーに配慮しており中身が分からない梱包で届くため、他人に中身を知られる心配もありません。

来院不要で診察を受けられるので、急いでいるときの相談先としてぜひご利用ください。



上野 一樹先生

この記事の監修者
エミシアクリニック院長
上野 一樹先生

2020年 医師免許取得
2020年 倉敷中央病院 初期研修医
2022年 神戸市立医療センター中央市民病院 救急科
2023年 9月 エミシアクリニック 院長就任

避妊してたのに妊娠する割合はどのくらい?

避妊をしていても、妊娠の可能性がゼロになるわけではありません。

一般的に知られている避妊方法の妊娠率は以下の通りです。

避妊方法理想的な使用(※1)一般的な使用(※2)
コンドーム2%15%
低用量ピル0.3%8%
避妊なし85%85%


※1:用法通りに使用している場合、※2:飲み忘れや装着ミスなどを含め、一般的に使用している場合 

※参考:日本産婦人科学会

一般的な避妊方法には一定の効果が期待できますが、妊娠リスクが完全にはなくならないことが分かります。

また、これらはあくまで一般的な指標であり、個々の使用状況や体調によって変動する可能性があります。

ゴムありで妊娠する確率【独自調査】

今回、当院では避妊をしていたにもかかわらず妊娠した経験のある女性100名に調査を行いました。

その結果、100名中81名が「性行為時にコンドームを使用していた」と回答しています。

ゴムありで妊娠する確率【独自調査】

この結果からも分かる通り、コンドームをつけていれば絶対に妊娠しないというわけではありません。

コンドームの避妊率についてさらに詳しく知りたい人はこちら!
コンドームの避妊率とは?避妊失敗を防ぐ正しい使い方を詳しく解説

避妊してたのに妊娠した人の体験談

避妊をしていたにもかかわらず妊娠してしまうケースは珍しくありません。

以下では、実際に寄せられた体験談を避妊方法別に紹介します。

他の人の体験を知ることで自分の状況を理解しましょう。

ゴムありで妊娠したケース

以下は、コンドームを使用していたにもかかわらず妊娠した人の体験談です。

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とにかく驚きました。コンドームは途中からつけていたので、つける前のことが原因だったのか…頭の中が混乱していました(30代女性)

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一応コンドームはつけていましたが、装着のタイミングが遅かった気がします。2人とも想定外で驚きました。(40代女性)

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行為の際は毎回コンドームをつけていましたが、ある時期に生理が来ず検査をしたところ妊娠していました。驚いて交際相手にすぐ伝えました。(30代女性)

正しく使用することで避妊効果が期待できますが、装着タイミングの遅れや破損・外れ・漏れなどにより、妊娠のリスクが残る場合があります。

低用量ピル服用後に妊娠したケース

低用量ピルは避妊効果が期待できますが、飲み忘れや服用のタイミングのズレによって妊娠が成立することがあります。

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ピルを服用していたのに妊娠検査薬で陽性になり、とても驚き不安になりました。(20代女性)

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ピルを飲んでいましたが妊娠がわかり、当時学生だったのでとても焦りました。(30代女性)

適切に服用していてもまれに排卵が起こることがあり、完全に妊娠を防げるわけではありません

低用量ピルの避妊確率について詳しくはこちら!
低用量ピルには避妊効果がないって本当?正しい服用方法・注意点を徹底解説!
ピル服用中の妊娠確率は?妊娠した時の症状や考えられる理由も解説

その他の避妊方法で妊娠したケース

コンドームやピル以外の避妊方法では、妊娠リスクがさらに高くなります。

以下は、体外射精(外出し)のケースです。

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体外射精だったので妊娠はしないと思い込んでいました。(20代女性)

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生で外出しでした。結婚前で貯金もなく、妊娠がわかった時は嬉しさより不安が大きかったです。(40代女性)

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体外射精で、しかも排卵日が近かったので不安がありました。嫌な予感は的中し、生理が来ず妊娠していました。望まないタイミングだったので戸惑いました。(20代女性)

体外射精(膣外射精)は、避妊方法としては不確実とされており、妊娠の可能性が高くなります。

膣外射精の避妊確率については、以下の記事でも詳しく解説しています。
膣外射精(外出し)は避妊にならない!妊娠確率や避妊に失敗したときの対処法も解説

避妊してたのに妊娠するのはなぜ?考えられる原因一覧

避妊をしていたにもかかわらず妊娠が成立する背景には、複数の要因が重なっていることもあります。

避妊失敗の主な原因は、大きく分けて以下の通りです。

避妊してたのに妊娠するのはなぜ?考えられる原因一覧

実際に妊娠した女性へのアンケートでは、思い当たる原因として以下が挙げられました。

妊娠した女性が思い当たる原因
  • コンドームの破損・ずれ:64人
  • タイミングや排卵日の予測ミス:28人
  • 避妊方法自体の限界(体外射精など):16人
  • パートナーの協力不足:16人
  • ピルの服用忘れや服用タイミングの誤り:7人

「避妊していたのに妊娠した=自分の責任」というわけではありません。

避妊には避けられないリスクがあるため、過度に自分を責めず適切な対応策を選ぶことが重要です。

コンドームの使用に誤りがあった

コンドームは正しく使用すれば避妊効果が期待できますが、装着ミスが起きやすい傾向があります。

具体的には以下のようなケースです。

  • 性行為の途中から装着した
  • 裏返して再使用した
  • 空気を含んだまま装着した
  • 根元まできちんと装着されていなかった
  • 適切なタイミングで抜去できなかった

当院のアンケートでも、「装着のタイミングや手順の誤り」を原因とする回答が多数ありました。

正しく使っていると思い込んでいる場合が多く、失敗につながりやすい点に注意が必要です。

コンドームが破損していた

コンドームの破損は気づかないうちに起きることが多く、妊娠につながる場合があります。

背景には以下のような要因があります。

  • サイズが合っていない(大きすぎる・小さすぎる)
  • 摩擦や負荷がかかりやすい
  • 爪・アクセサリー・乾燥による微細な傷
  • 財布やポケットでの長期間保管による劣化
  • 性行為中にずれて局所的な負担がかかった

明らかな裂け目だけでなく、目では確認できないほどの小さな傷が要因となる場合もあるため注意しましょう。

以下の記事では、コンドームが破れたときの妊娠確率について解説しています。
コンドームが破れたときの妊娠確率は?対処法や避妊の失敗例を紹介します

低用量ピルの服用忘れやタイミングが間違っていた

低用量ピルの避妊効果を期待するには毎日決まった時間に継続して服用することが重要であり、誤った服用方法は妊娠につながることがあります。

起こりやすいケースは以下の通りです。

  • 1日以上の服用忘れ
  • 服用時間のバラつき
  • 嘔吐や下痢による吸収不全
  • 他の薬との併用による効果の減弱(相互作用)

特に生活リズムが不安定な時期やストレスが多い時期は、本人がしっかり飲んでいるつもりでも抜けが発生しやすくなるため注意が必要です。

ピルの服用タイミングについて詳しくはこちら!
ピルは生理じゃない時に飲み始めた場合でも避妊効果がある?正しい服用方法を解説

避妊方法自体の限界

どれだけ注意しても、避妊方法そのものに伴うリスクをゼロにはできません。

たとえば、体外射精をしても我慢汁(尿道球腺液)で妊娠する可能性があります。

我慢汁は精子と同じ尿道を通過するため、排出される過程で少量の精子が混ざる場合があるのです。

また、避妊を目的として子宮内に装着する避妊具(IUD)も、まれに排卵・受精が起こることがあります。

「避妊していれば絶対大丈夫」と思い込むと、行動にわずかな隙が生まれやすくなり、妊娠のリスクが高まるため注意しましょう。

※参考:川崎医学会誌

我慢汁による妊娠確率については、以下の記事でも詳しく解説しています。
我慢汁で妊娠するのは嘘?妊娠する確率や可能性が高まるケースを医師が解説

避妊に失敗したときに取るべき行動

避妊をしていたのに妊娠の可能性がある場合、まずは落ち着くことが大切です。

動揺したまま行動すると、判断を誤りやすくなります。

避妊に失敗した際に取るべき行動は以下の通りです。

避妊に失敗したときに取るべき行動

一人で抱え込まず、信頼できる相手や医療機関に相談しましょう。

さらに詳しく知りたい方はこちら!
避妊に失敗した場合の対処法は?避妊失敗の例やアフターピルについても解説

パートナーと落ち着いて相談する

妊娠の可能性がある場合、まずはパートナーと落ち着いて話し合いましょう。

感情的にならず、事実を共有して次の行動を一緒に考える姿勢が重要です。

相談の際には以下の点を意識しましょう。

  • お互いの感情を尊重し、相手を責めない
  • 妊娠検査や医療機関の受診など、次に取る行動を具体的に確認する
  • 冷静に情報を整理し、支え合う姿勢を示す

パートナーとの協力は精神的な負担を軽減し、判断力を高める上でも大きな助けになります。

専門機関へ相談し、アフターピルを服用する

妊娠の疑いがある場合は、できるだけ早く専門機関に相談しましょう。

医師の判断のもとアフターピルを服用することで、妊娠の成立を防ぐ可能性を高められます。

アフターピルの種類は主に以下の2種類です。

どちらも服用が早ければ早いほど効果が期待できるため、タイミングが重要です。

服用の際は、医師の指示通りに飲むことが求められます。

吐き気などの副作用が出た場合は、自己判断せずに医師に相談してください。

また、服用後も次の生理の有無や体調の変化を注意深く観察し、異常があれば早めに受診しましょう。

専門機関に相談することで、精神的な不安を和らげつつ正しい判断のもとに行動できます。

アフターピルの効果について詳しくはこちら!
アフターピル(緊急避妊薬)の効果や避妊の仕組みは?成功の確率やサイン、正しい飲み方まで詳しく解説
アフターピル(緊急避妊薬)で避妊できる確率は?服用までの時間による効果や副作用も解説

オンライン診療ならすぐに自宅から受診可能

妊娠の可能性があるときは、「すぐに相談したいのに病院へ行く時間がない」「周りに知られたくない」という不安が重なりやすいものです。

オンライン診療であれば心理的・物理的な負担を減らし、自宅からそのまま医師に相談できます。

診察から処方、アフターピルの発送まで自宅で完結するため、移動の手間や待ち時間を省けます。

エミシアクリニックでもオンライン診療を行っており、土日祝を含めた24時間いつでも相談可能です。

関東エリア(東京・埼玉・神奈川・千葉)なら、最短1時間でアフターピルをお届けする超特急便プラン(※)もご利用いただけます。

※別途配送料として1,426円~がかかります。

アフターピルと分からない梱包で自宅までお届けするため、家族や同居人などに知られることなく受け取れます。

副作用対策の吐き気止めも無料でお付けしているため、まずは気軽にオンラインからご相談ください。



アフターピルのオンライン診療が気になる人は以下の記事もご覧ください。
アフターピルのオンライン診療は怪しい?即日届く安全な購入方法を解説

妊娠の疑いがある場合はすぐに専門機関へ相談しよう

妊娠の可能性があると気づいたとき、多くの人が「本当に妊娠しているのか」「今できることは何か」と不安を感じます。

生理の遅れや不正出血などの兆候は、必ずしも妊娠を意味するわけではありません。

しかし、可能性を否定できない以上、早めに専門機関へ相談することが重要です。

妊娠の有無を正確に確認できるだけでなく、状況に応じた医学的なアドバイスを受けられます。

妊娠検査薬で陽性が出た場合でも一人で悩み続けるのではなく、医師の診察を受けましょう。

早めに相談すれば生まない選択もできる

早期に医療機関に相談することは、出産しないという選択肢を検討する余裕を持つためにも重要です。

人工妊娠中絶は妊娠週数によって対応方法が異なり、時期が早いほど身体への負担が少なく安全性も高まります。

初めての妊娠の場合は精神的負担が大きく、冷静な判断が難しくなることもあるため、相談の際には以下のポイントを押さえておくと安心です。

  • 自分の希望や不安を率直に伝える
  • 医師から手順・費用・リスクなどの必要な情報を聞く
  • パートナーや信頼できる人に同席してもらう

早めに相談することで、自分の意思を大切にしながら決断するための時間と安全性を確保しましょう。

妊娠の可能性に不安を抱えたときは、一人で悩まず医療機関を頼ることが大切です。

今後の正しい避妊方法と予防策

避妊失敗を経験したあとは、同じ不安を繰り返さないために以下を意識しましょう。

失敗した理由やリスクを減らせる方法を整理しておくことが重要です。

心理的に安心して性生活を送るためにも改めて向き合いましょう。

複数の避妊方法を組み合わせる

避妊の失敗リスクを減らすためには、一つの方法に頼らず複数の避妊手段を組み合わせるのがおすすめです。

どちらかが失敗しても、もう一方がリスクをカバーできます。

たとえば、以下のような組み合わせが考えられます。

  • コンドーム+低用量ピル
  • 避妊リング(IUD)+コンドーム

また、万が一の避妊失敗に備えて、アフターピルの存在や服用方法を知っておくことも重要です。

アフターピルは医師の判断により、性交後できるだけ早く服用することで妊娠リスクを下げる効果が期待できます。

日常的に常備するものではないため、必要になった際は速やかに専門機関で相談してください。

低用量ピルについて詳しく知りたい人は以下の記事をご覧ください。
ピルとはどんな薬?避妊効果や飲む意味・副作用・安全性についてわかりやすく解説

パートナーとしっかり話し合う

避妊は二人で取り組む協力行動です。

知識があっても片方しか理解していない状態では、実践の過程でズレが生まれやすくなります。

どの避妊方法を使用するか事前に相談し、避妊失敗時の対応についても話し合っておきましょう。

こうしたコミュニケーションによって、避妊に関する不安を減らし、性生活を安心して楽しめるようになります。

避妊に関してよくある質問

避妊や妊娠の可能性については多くの疑問が寄せられます。

以下に、よくある質問とその回答をまとめました。

安心して次の行動に進むため、気になる不安は解消しておきましょう。

妊娠検査薬はいつから使うのが正しい?

妊娠検査薬は直後に使うのではなく、生理予定日の1週間後を目安に使用しましょう。

タイミングが早すぎると、妊娠していても尿中のホルモン濃度が検出限界に達しておらず、陰性と誤って判定される場合もあります。

結果に疑問がある場合は、数日後に再検査するか医療機関で確認することをおすすめします。

もしアフターピル服用後に陽性が出た場合は、以下の記事をご確認ください。
【医師監修】アフターピルを飲んだのに陽性?妊娠確率と確認方法を解説

生理が遅れても妊娠しないことはある?

生理の遅れは妊娠だけが原因ではなく、以下のような要因も影響します。

  • ストレスや生活リズムの変化
  • ホルモンバランスの乱れ
  • 急な体重変動や体調の変化

生理が遅れたからといって必ず妊娠しているわけではありません。

ただし、妊娠の可能性を完全に否定することはできないため、心配な場合は妊娠検査薬で確認するか専門機関に相談しましょう。

生理が遅れる理由について、さらに詳しく知りたい人はこちら!
生理が遅れる理由は?妊娠以外に考えられる原因と周期を整える方法を解説

アフターピルに副作用はある?

アフターピルは日本でも安全性を認められている薬ですが、服用後に以下のような副作用が起こることがあります。

  • 吐き気や嘔吐
  • 頭痛
  • 下腹部痛
  • 生理周期の一時的な変化

ほとんどの場合は一時的で自然に治まりますが、症状が長引く場合や強く感じる場合は医師に相談してください。

アフターピルの副作用については、以下の記事でも詳しく解説しています。
アフターピルの副作用はいつからいつまで?不妊に繋がる説や吐いた時の対処法なども解説!

アフターピルは通販で購入できる?

アフターピルは医師の処方が必要な薬であり、通販や個人輸入での購入は推奨されません。

偽造薬や成分が不明な製品が流通しており、健康被害のリスクがあるためです。

安全に使用するためには、オンライン診療や医療機関を通じて医師に処方してもらいましょう。

アフターピルを通販で購入する危険性について詳しくはこちら!
アフターピルを通販で買うのは危険?リスクや安全に購入する方法を紹介!

低用量ピルを長期間服用したら不妊になるって本当?

低用量ピルを長期間服用したとしても、将来の妊娠に影響はないとされています。

服用中は排卵が止まりますが、中止すれば数週間から数カ月で再開するためです。

予期せぬ妊娠を避けたい場合は、医師の指導のもと安全かつ計画的に避妊しましょう。

正しい知識と対応で予期せぬ妊娠のリスクは下げられる

予期せぬ妊娠のリスクを下げるためにも、避妊に関する正しい知識と状況に応じた対応を知っておきましょう。

性行為から120時間以内なら、アフターピルの服用によって避妊効果が期待できます。

パートナーと話し合い、複数の避妊方法を組み合わせることで、安心して性生活を送れる環境を整えることも重要です。

万が一の状況でも冷静に対応できる力を身につけておくことで、自分自身を守ることにつながります。

避妊に失敗した可能性があり、どこに相談すればいいか迷っている場合は、ぜひ当院のオンライン診療をご活用ください。



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